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■基本構造
・まずは簡単なWebページを作成します。
テキストファイルに以下のとおりに記述し、拡張子を".html"で保存して下さい。
<html>
<head>
<title> はじめてのホームページ </title>
</head>
<body>
はじめてのホームページ
</body>
</html>
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・作成したファイルを開くと以下のように表示されるはずです。

・セキュリティメッセージが表示される場合があります。ここでは、そのままOKで進んでください。
これは、Windows XP SP2の環境でアクティブコンテンツ(JavaScript、Flashなど)を含むファイルを
ローカルのハードドライブでプレビューすると、セキュリティメッセージが表示される場合があります。
※回避策につきましては、小技/テクニック集を参照してください。
■基本文法
| <html> 〜 </html> |
HTMLで書かれているということを宣言する |
| <head> 〜 </head> |
ページの情報を記述する 例えばタイトルとか |
| <title> 〜 </title> |
タイトル名を記述する |
| <body> 〜 </body> |
ブラウザに表示される内容を記述する |
■注意事項
@拡張子は".html"で保存する
Aファイル名は半角英数字
Bトップページのファイル名は、"index"などが一般的。※任意
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